ブロリコ

ブロッコリーから世界で初めて発見された成分です。

いつまでも健康で穏やかな毎日を過ごしていきたい、それは多くの方が願うことでしょう。

 

 

しかし、老化や生活習慣によって変わっていく体は、がんなどのリスクも自然と高くなってしまうものです。

 

 

それを防ぐために、食事の内容や運動、睡眠など日々の生活を規則正しく行うことがとても大事ですが、同時に自己免疫力を高めることも大事です。

 

 

よく耳にする「免疫力」ですが、実はそのピークは15歳ころ。

 

 

その後は残念ながらどんどん加齢とともに低下し、病気などにかかりやすくなってしまうことがわかっています。

 

 

そこで注目を集めているのが、イマジン・グローバルケアと東京大学が5年の研究の末、共同で開発した「ブロリコ」という新成分です。

 

 

免疫には、一度体内に侵入した病原体だけを覚えていて特異的に攻撃するキラーT細胞やTh1細胞などの獲得免疫と、体内に侵入した病原体ならなんでも攻撃し排除するマクロファージやNK細胞(ナチュラルキラー)などの自然免疫の2種類があります。

 

 

「ブロリコ」は、自然免疫を活性化させることがわかっており、なかでも、白血球の20%を占め、免疫力を発揮するNK細胞と好中球を活性化させるという結果が出ています。

 

 

その活性効果は非常に高く、すでに自然免疫を活性化させることで知られているアガリクスの約50倍、フコイダンの約60倍、アサイーの約240倍、DHAの70倍以上など、他の食品成分よりもその効果が断トツに高く、圧倒的な働きをします。

 

臨床実験を実施、自然免疫をアップさせることが証明されています。

実際に行ったヒトでの臨床試験でも、平均10%のNK細胞の活性化が確認され、試験参加者からは胃炎や口内炎、風邪や目の疲れ、花粉症や精神的ストレスなどの諸症状に関して改善や予防に効果を感じたという声も少なくありませんでした。

 

それなら毎日ブロッコリーをたくさん食べればいい!というのは間違い。

 

 

「ブロリコ」はブロッコリーに含まれている成分ですが、その量はわずかな上、体内に吸収されずに体外に排出されてしまうことがわかっています。

 

 

つまり、ブロッコリーをたくさん食べても効果は期待できないのです。

 

 

そこで特殊な製法によって抽出し凝縮させた「ブロリコ」の出番。

 

 

その抽出方法は日本国内のほか、欧州や米国でも特許を取得しており、その信頼性も確かであることがお分かりいただけることでしょう。

 

 

「ブロリコ」は富士山の雪解け水を利用し、国産100%の提携農家から朝に収穫した鮮度の高いブロッコリーを使用し作られます。

 

 

安全な原料を使って特許技術により作られる「ブロリコ」によって、より効果的に免疫力を高めて、風邪やがんなどの病気に抵抗する力も高め、いつまでも病気に負けない健やかな体作りを始めましょう。

 

アガリクスやハナビラタケの55倍もの免疫活性が!

人は歳を取ると、誰でも免疫力が下がってきます。

 

 

免疫力とは、病気の原因となるウィルス類から体を守る力の事を言います。

 

 

ですから、この免疫力が下がると、実に様々な病気にかかりやすくなります。

 

 

とはいえ、「私はまだ若いから大丈夫!」と思っている方もいらっしゃるでしょう。

 

 

先ほど、「歳を取ると・・」と書きましたが、実は免疫力が下がる年齢というのは「15歳をピークに徐々に下がっていく」と言われているのです。

 

 

ですので、若いからと油断をしているのはいけません。

 

 

病気になるのは誰でも嫌ですよね。

 

 

そんな時は、ブロリコをお試し頂ければと思います。

 

 

ブロリコは、東京大学とイマジングローバルケア社が共同研究の末、世界で初めて発見したブロッコリーの成分の一種です。

 

 

免疫力を大きく高める効果が実証されており、今医学界でも大変注目を浴びている新成分です。

 

 

この新成分発見までは、長い道のりだったようです。

 

 

まず、実験ではカイコを使いました。

 

 

以外にもカイコは、人と同じ病気になり、その場合は人と同じ薬で治る。という特徴があります。

 

 

ですので、カイコから免疫力を測定する方法をとり、様々な栄養成分を試した結果、約5年の歳月をかけてブロリコの発見に至りました。

 

免疫力を高めると言われているβグルカン、メカブフコイダンよりも高い活性が!

巷では、免疫力を上げる効果がある物として「アガリクス」や「フコイダン」などが有名ですよね。

 

 

しかし、こちらの新成分はそれをはるかに上回る免疫効果が報告されています。

 

 

実際に、アガリクスの主成分である「ベータグルカン」と比べてみますと、ベータグルカンが14とすると、ブロリコは770という驚愕の数値です。約50倍ですね。

 

 

ブロッコリーの新成分は、免疫力を活性化するのはもちろんの事ですが、中でもナチュラルキラー細胞と言われる「NK細胞」と好中球を特に活性化させる事が解っています。

 

 

そして、上記の検査結果から解るように、その効果はどの食品よりも高い。と実証済みです。

 

 

ナチュラルキラー細胞は健康番組でも良く取りあげられる免疫細胞ですよね。

 

 

人の寿命や健康に大きく関わってくる細胞として有名です。

 

 

それが、ブロッコリーから抽出した成分によって一番活性化するなんて驚きですよね。

 

 

約1か月間による人の臨床実験では、平均して10%の活性化が確認されていますので、「最近調子が悪い・・」という方には是非お試し頂きたい商品です。

 

 

気になる方はまずは資料請求をご希望ください。

 

 

送られてくる資料には、ブロコリについてのさらなる詳しい検証結果が記載されていますので、より体に良い成分という事がご実感頂けるかと思います。

 

学術論文「薬理と治療」にも掲載された話題の成分!

東京大学との共同研究により発見された免疫力を高める成分ブロリコは、5年に及ぶブロッコリーの研究から生まれました。

 

 

自然免疫を高めるとして、臨床試験の結果は学術論文として発表されています。

 

 

カイコを用いた免疫力の測定を行い、国際特許を取得しています。

 

 

良く自然免疫を高めるといわれるアガリクス、ハナビラタケなどの55倍、メカブフコイダンの60倍、プロポリスの1000倍以上も免疫活性が高いことがわかり、さまざまな業界から注目を集めています。

 

 

ブロッコリーには免疫を高める力が強いことがわかっていますが、野菜不足が指摘される現代人の食習慣では、たくさんの量を毎日継続して食べることは難しいとされています。

 

 

ブロリコを摂取することで体調管理のサポートができ、免疫力があがれば、風邪をひきにくくなったり、ちょっとしたことで口内炎などの炎症が起こるのをふせぐことにつながります。

 

 

お子さんや高齢者で、体調管理が難しい時、インフルエンザなどの流行性の疾患があるたびに、体調を崩さないかと心配しているという人は、とりわけ家族の健康管理を目的に、生活に取り入れてみるのをおすすめします。

 

自然免疫の活性が高いほど、病気になりにく健康な体に!

自然免疫は、身体に入ってきた病原体を排除するシステムです。

 

 

病原菌を食べて殺すマクロファージや、普通の細胞から異常な細胞が発生していたら攻撃するNK細胞などが免疫の働きとしてあげられます。

 

以前に発見したことのある病原体や異常細胞を覚えていて、狙って攻撃するキラーT細胞や、それをまとめるTh1細胞なども大切な免疫の働きになります。

 

病気の原因をつくるのはウィルスだけでなく、細菌やカビなども含まれます。ブロリコにはこうした免疫を活性化することがわかっています。

 

 

研究結果は三菱東京UFJ銀行主催のアワードRise Up Festa 2014において「最先端医療・医薬品・医療機器」部門で最優秀賞を受賞しています。

 

 

今後の展開が期待される注目のバイオテクノロジーと言えるでしょう。

 

 

年々複雑に発達した流行性の病原菌が発見されては、全世界を恐怖に陥れています。

 

 

自分の健康は自分で守ることが大切ですね。ブロリコをおすすめします。

 

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